情報リテラシー論レポートブログ


スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

情報リテラシー論第2回、第3回レポート

第2回↓
第2回


まとめと感想
インターネットが誕生してから23年でこれほどまでに発達したという事実は驚きである。
今やインターネットを利用すれば私たちは様々な情報を瞬時に得ることができる。
江戸時代で得る一生分の情報量が現在では1日で得られるようになった。
江戸時代と比べると情報量に関して言えば飛躍的進歩であるが、得る情報量が増えたからと言ってそれを十分に活かすことができているとは限らない。
情報はやはり使ってこそ意味があるものだと思うので、情報量だけにとらわれず活かしていきたいものだ。




第3回↓
第3回①
第3回②


まとめと感想
情報量が爆発的に増えたことで検索エンジンに起こった変化、カテゴリー検索からキーワード検索へ。
現在世界中のwebサイト数が10億を突破し今もなお増え続けている。
キーワード検索により自分の欲しい情報がカテゴリー検索よりも早く見つけることができるようになった。
キーワード一つで情報を探せるというのはとても便利なものだ。
また、検索の際客観的評価に基づくページランクのおかげで自分の得たい情報が見つけやすいという点も良い。
しかし、検索エンジンに頼ることによって頭での記憶が疎かになってきている。
頭で憶えずともまた検索すれば情報を得ることができるという環境が出来上がっているため、頭に情報を記憶しようとしないのだ。
「頭で憶えず、記録された媒体を憶える」という言葉を聞いて正に今自分がやってしまっていることだ、と思った。
簡単に情報を得られるからと言ってそれに依存するのではなく、自分の使える部分は使っていくよう心掛けたい。

講義中何度も「プリン」という単語が出てきたのできっと横田先生はプリンが好きに違いない。
スポンサーサイト

Top

HOME

Author:ざとうくじら
長岡造形大情報リテラシー論のレポート書くよ。

未分類 (1)

この人とブロともになる

QR

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。